カヤヒバリ終齢幼虫オス1匹【ご入金後2日以内に発送】 | コオロギの仲間 |鳴く虫研究社 | スズムシ マツムシ キリギリス 通販

サイトマップ

カヤヒバリ終齢幼虫オス1匹【ご入金後2日以内に発送】

1,500円(内税)

在庫状況 0

1年中販売予定

【鳴き声:リーリーリーリー】

下記左端の再生ボタンを押すと鳴き声が聴けます。 

あなたのお部屋でカヤヒバリの音色を楽しみませんか!
<販売時期>9月上旬〜翌年3月末販売。
カヤヒバリ終齢幼虫オス1匹です。(発送時点で成虫になっている場合があります) 体長6ミリ前後で、キンヒバリと大変よく似ていますが、やや 細めですので、少し小さく見えます。 カヤヒバリは暖地では年2化性で、この個体はこの秋に孵化した後期個体で極めて若い個体です。 
後期個体は前期個体(6月発生)よりも寿命が長く(前期個体の約5倍の寿命)、上手く飼えば来年8月ごろまで楽しめます。
(同じカヤヒバリでも前期個体や養殖もの、そしてスズムシやキリギリスなどの仲間の一般的な寿命は2〜3か月です)
2化性後期個体は他ではまず手に入らないと思います。
真冬の管理は特別なことは何も必要ありません。ヒーターなども不要ですので、
普通の飼い方で簡単に飼えます。飼育説明書付き。(トップページの飼育方法もご参考にしてください) 12月くらいまでよく鳴きます。1月2月は寒いので、たまに鳴きます。そして3月くらいから また、よく鳴くようになり、上手く飼えば来年8月くらいまで楽しめます。
お正月にカヤヒバリの音色を楽しむのもおつなものです。 リーリーリーと小さな声で鳴きます。主に夜間よく鳴き、昼間も鳴きます。 気温が高い時期は、ビィービィービィー・・・・ またはジキジキジキ・・・という感じでテンポが少し早くなります。 気温が低い時と高い時、夜と昼とで鳴き方が変わるのも、本種の魅力です。 枕元に置いて丁度良い位の、かすかな鳴き声です。 キンヒバリと同じ要領で簡単に飼育できますが、キンヒバリよりも、 やや乾燥気味を好む傾向にあります。 ※5匹以上のご注文で、死着保証として、1匹余分に、10匹以上のご注文で2匹余分に入れて発送いたします。

送料は、6ペアまで60サイズ、16ペアまでは80サイズ、それ以上は100サイズになります。
※北海道、沖縄は到着まで3日かかります。そのため死着の可能性が高いため、北海道、沖縄方面の方は注文ご遠慮ください。

※「当サイトの画像、音源及び情報の無断転載を禁止します」

インターネット操作が不慣れな方や、FAX、メールが難しい方は、お電話ください。
※(ただし、自動車運転中、昆虫採集中、テレビ番組スタッフとの打ち合わせ、採集ロケ、
スタジオ収録中は電話に出れない場合がございますので、予めご了承ください)

お電話090-7495-8529
( 午前9:00〜午後5:30 平日及び土日祝日可)
FAX072-858-8773
FAX 注文用紙 ダウンロード
上へ